私たちが心がけていること

おうち保育園では小規模ならではのよさを活かし、家庭で過ごすような、きめ細やかで丁寧な保育を心がけています。


保育方針
少人数のあったか保育

おうち保育園は立派な園舎を持ってはいません。代わりに保育スタッフ4人に子ども12人という、子ども達1人1人に目が行き届く少人数制の温かな保育を目指しています。お子さんが乳幼児の際は、何よりも先生との親密なコミュニケーションや肌と肌の触れ合いが大事。1人1人にかけられる時間を最大にすることが、保育の質を最良にすることにつながります。

感動あふれる保育

おうち保育園は立派な園庭を持っていません。代わりに地域にある宝物を使って保育を行います。例えば近くの公園に遊びに行って、季節の変化を肌で感じながら遊んだり、地域で暮らす方々との触れ合いを楽しんだり。
また、子ども1人1人の小さな成長を、「昨日できなかったことが、今日できるようになった!」と皆でお祝いする、笑顔と感動があふれる保育を目指します。

おうち保育園は保護者を指導しません。代わりに保護者に寄り添って保育をします。1人1人の子どもの家庭環境や保護者の状況に合わせ、頼りになるパートナーでありたいと考えています。 また、子どもたちにとって、「おうちが2つある」という環境は、「自分を愛してくれる環境が2倍になる」ということだと私たちは考えます。温かな、第2の家庭を創っていきます。


行動方針

私たちおうち保育園では、次のような保育指針、行動指針を掲げています。